会社沿革
みの電子パーツ株式会社 |
1970-1980年代
| 1979年 5月 | みの電子パーツとして創業 ・通信機(無線機器)販売、サービス開始 |
| 1981年 1月 | パイオニア株式会社、アルパイン株式会社、松下通信工業、日立モバイル株式会社、 三洋電機特機株式会社、松下電器産業、技術代行サービス開始 |
| 1985年 3月 | 船井電機株式会社、株式会社ドウシシャ、クラリオン、日本ビクター株式会社、 日本SAMSUNG株式会社、技術代行サービス開始 |
1990年代
| 1990年 1月 | マイクレス通話装置開発・販売開始 コメット(株)へOEM出荷開始(日・米・仏・西独)輸出 |
| 1991年 3月 | みの電子パーツ株式会社へ組織変更 |
| 1998年 6月 | 「SAFETY CALL」徘徊感知器開発着手 |
| 1999年 5月 | 四国大学経営情報学部(山本研究室)と交通量測定機の共同開発に着手 |
| 1999年10月 | 交通量測定機完成。以降、四国大学(山本研究室)と共同研究開発チームを組む。 |
| 1999年11月 | 「SAFETY CALL」販売開始 エコールグループを軸に全国販売 |
| 1999年12月 | 漁業養殖生簀防犯システム他、開発着手 |
2000年代
| 2000年 3月 | 「SAFETY CALL」介護用品として厚生省認可 エコールグループ他による全国販売・リース開始 |
| 2000年 4月 | 「AESシステム」開発着手 |
| 2000年 7月 | 韓国海洋大学(李明勳教授)来社 漁業養殖生簀防犯システム及びAESシステムの韓国内製造販売を検討中 (設備・技術他) |
| 2000年10月 | 「AESシステム」の開発に関し、 |
| 2001年 4月 | 「UCIシステム」(機器異常停止通報システム) 香川県孵化場へ納入 |
| 2001年 7月 | 「X・モードシステム」特許、実用新案 携帯機器のセキュリティーを手掛ける。 |
| 2001年10月 | 「X・モードシステム」を基盤としたビジネスモデルに対し、 徳島ニュービジネス大賞部門賞「情報通信技術賞」受賞 |
| 2001年11月 | 「TASシステム」(侵入警報・通報システム)開発 |
| 2002年 4月 | 「高速移動性物体計数装置」開発に成功(非接触計数) |
| 2003年 2月 | 「AESシステム」1名用から20名用(大型船舶用)に開発成功及び操業者全ての認識可能。また、小型船舶用も開発(全てデジタル化)とする 。 |
| 2003年10月 | 災害時避難方向標示装置(特許出願中)開発 |
| 2004年 1月 | 省エネ 発光ダイオードを使用した災害防災灯開発 (特許出願中)ソーラーを使用し無停電タイプ 高性能高効率 |
| 2004年 5月 | 自然災害時避難道路及び避難集合場所 (エコ・省エネ)特殊回路を採用した照明設備を開発着手(特許出願中) |
| 2004年11月 | 防災防犯灯(超高輝度LED照明装置)製造開始 |
| 2004年11月 | 防災防犯灯・避難方向誘導盤等の災害時用安全装置をNTTネオメイト四国を総販売代理店とし販売開始。 |

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